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2010年09月18日

トミ子に続き片山もかなり怖い

またも転載記事にて岡崎トミ子に続き、もう一人、この度、入閣をした恐ろしい人を紹介します。

民間からの入閣で、新内閣の一番の目玉と言われてる総務大臣の片山善博。

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また、朝鮮語ペラペラの片山善博は、鳥取県知事だった2002年7月に北朝鮮と鳥取県の定期航路の開設を目指して北朝鮮を訪問し、主体思想への共鳴者がサインする記帳用ノートにサインし、帰国後のインタビューでも「日本海」のことを「朝鮮東海」と呼んだ。

さらに片山善博は、2003年7月2日、鳥取県の漁船が玄界灘で韓国のコンテナ船によって沈没させられ、1人が死亡、6人の行方不明者の懸命の捜索がなされていた最中に、この共和水産(株)のある鳥取県の知事だった片山善博が何をしていたかというと、伝統旅館の女将などと一緒に、観光交流促進のために韓国を訪問していた。鳥取県の『日韓友好交流公園』などをPRしていた。しかし、この玄界灘事件について片山善博鳥取県知事が韓国側に何らかの申し入れをしたという話は全く聞かない。


北朝鮮訪問「交流の糸口できた」 
地域間で推進に意欲 片山善博知事会見 /鳥取

(2002/08/09)7月30日から2泊3日の日程で朝鮮民主主義人民共和国(北朝鮮)の首都・平壌を訪問していた片山善博知事はこのほど行った会見で、「中央レベルと会うのは今回が初めてで、入り口を通過した点では、交流の糸口ができたと思う」と述べ、今後も県と北朝鮮の道レベルで地域間交流を進めていく意欲を示した。
片山知事のほか、石黒豊・県議会議長、米井悟県議、黒見哲夫・境港市長ら14人が中国・北京経由で訪問。宋浩京・朝日友好親善協会長らと会談した。 会談では具体的な交流先として、双方から咸鏡北道と江原道が挙がったが、片山知事は「互いに多くの人が行き来して相手の地域を知るということが大事で、まずそうした努力を進めていきたい」と述べた。

また、境港と羅津港との定期航路の開設について、片山知事が「両地域の発展にとって重要」と述べ実現に向けて双方が協力することを提案。北朝鮮側も「交流を深めることは大変いい構想なので 研究してみたい」と回答したという。 今回、元山市と10年間交流している境港市の黒見市長に、北朝鮮側から親善勲章が贈られた。(毎日新聞)


境港市長の黒見哲夫は、この訪朝で北朝鮮から勲章[朝鮮民主主義人民共和国親善勲章第二級]を授与された。

境港市は、現在大人気の「ゲゲゲの女房」の水木しげるの出身地として有名だが、京都舞鶴港と並んで北朝鮮の船が最も多く来航する港だった。

片山善博は、境港と羅津港との定期航路の開設について「両地域の発展にとって重要」と述べ実現に向けて意欲を示した。


posted by wakaba at 17:37| Comment(0) | TrackBack(0) | 好き?!嫌い!? | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

まさかのトミ子



昨日からこの話を早くみなに伝えねばとモヤモヤしてたんだけど、時間がなくて。
時間ができるの待ってたら、また次々と色々納得いかない事が確実に動き始めると思ったので、転載記事を抜粋しまとめたものをアップします。

今回参考にさせて頂いたブログは
ぼやきっくりさん
正しい歴史認識、国益重視の外交、核武装の実現さん



岡崎トミ子
この人…国家公安委員長になりました。いわば警察のお目付役のトップ。
信じられないこの人事。っても、民主党のやることだからまともなものは誰も期待してなかったけど、まさに、もろ!ここまで露骨に日本潰し作戦に出られる体制を作るとは…
 
一言で言って、この人、岡崎トミ子はニュースを追っている人なら誰でも知っている程の、目立った、きっつい反日運動家です。

参院選で落選した千葉景子法務大臣がようやく内閣を去ることになり、やれやれと思ってただけにショックも倍増。

反日デモに参加した人が日本の閣僚になるって、こんなの前代未聞じゃないですか?
しかも国家公安委員長。


警察庁の中堅幹部は、この人が韓国での反日デモに参加した経歴を持つだけに、「警察にどんなビジョンを持って、何を求めてくるのか。当分は様子を見るしかない」と、早くも困惑気味とのことです(産経9/17 21:09)

色々あるが、この以下の3つの過去を持つというだけでも、この人の入閣に危険を感じざるを得ないでしょう。

◆岡崎トミ子は朝鮮学校理事長やパチンコ屋(朝鮮玉入れ屋)韓国人から違法献金を受け取っていた

◆岡崎トミ子は、2003年2月12日、国民の血税で、韓国に行って、反日デモに参加した

◆岡崎トミ子は、日本大使館の公用車を使って、日本大使館前で行われた反日デモに参加し、反日韓国人たちと一緒に日本大使館に向かってコブシを振り上げた

――――――
岡崎トミ子(おかざき とみこ)
参 宮城 民主

・在日韓国人をはじめとする永住外国人住民の法的地位向上を推進する議員連盟
・新政局懇談会
・戦時性的強制被害者問題解決促進法案
・二重国籍推進
・歴史リスクを乗り越える研究会(呼びかけ人)
・国旗及び国歌に関する法律に反対した議員
・平頂山事件に関し日本政府に公式謝罪を要求した議員
・外国人参政権賛成派
・旧社会党議員
・リベラルの会
・児童買春、児童ポルノに係る行為等の処罰及び児童の保護等に関する法律案(H11.3.31)
・『戦時性的強制被害者問題解決促進法案』の審議を要求する緊急集会参加議員
・「慰安婦問題解決オール連帯ネットワーク」旗揚げ集会(メッセージ送付)
・人権政策推進議員連盟(副会長)
・元慰安婦女性らの「水曜デモ」に参加(朝鮮日報)
・(人権擁護法案に関連して)受刑者の人権も考慮するべき(国会議事録:平成17年04月07日)
・従軍慰安婦問題、解決に向けて決意を表明(民主党)
――――――

結局どう転がろうが、国民は民主党に痛い目にあわされる...

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posted by wakaba at 17:03| Comment(0) | TrackBack(0) | 好き?!嫌い!? | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

お尻の続き→強い女

私は日本にいると、体型が日本人女性体型(筋肉はあまりついていなくて細い)でないので、洋服、特にブラウスやジーンズとか買うのが大変だった。

ブラウスは要するに前ボタンのものは、ほぼNG!前ボタンがしまるものを買えば、ほかのところがダボダボでみっともなくて着られない。なので、私、前ボタンのシャツとか日本で購入したものはほとんど持ってません。持ってても、なんか丈が長かったりで結局着てません。

ジーンズは、ウエストダボダボで、太もも、お尻が入らないパターンが100パーセント。お尻にあわせると、ウエストがしゃれにならないぐらいダボダボです。

でもでも!

つい最近、初めて“SKINNYジーンズ”を、こちらベルリンで買いました。
サイズ選びは、余裕でした。

ウエストもぴったり、お尻周りもぴったりのジャストサイズが簡単に見つけられる!

正直、日本で“スキニー”ジーンズや、ストレートジーンズでさえ、サイズ的に合うものがなくて、見つけることができなかったのに、こちらでは、余裕!

日本では完全諦めてたからね!スキニー。
「だってお前スキニー(英語で細いって意味)じゃないから仕方ないじゃん」って、そういう理屈で終了だった。

日本では私は、女としては「がたいのいいタイプ」だったでしょう。
スポーツ好きっって言うだけで、そういう印象でしょうし、実際、筋トレとかしてたし。日本の女性はモデルや日本の女優さんに憧れてダイエットとかしてるのかも知れないけど、私が憧れるとしたら、ダイナマイトのビヨンセとか、ど迫力のメアリーJブライジとかだったし(笑)

身長は大きくないのに、日本では私はデカイ人って印象だったこと間違いないなと、周囲に言われてきた言葉を掘り起こすと思う。

でもドイツでは違う。
がたいがいいなんて言われたこと一度もないよ。
小さい人だねとはよく言われる。
がたいがいいって言い方すれば、身長170センチ以上の女の人ごろごろいるし、仕事できる人ほど、スポーツ万能な人が多いし…

言動も堂々としているのがドイツ人女性なので、なんか余計大きく見えるっていうのも本音だけど、それにしても体つき、違いすぎる。

世界陸上とかで、日本人が優勝出来る種目がある程度限られちゃってるのもわからないでもないことを日常生活で普通に目の当たりにしています。

私さ、子供のころから腕相撲の強さって、異常に有名で、これは、自分で言うことも出来るほど、本当に強かったと思う。

大人になってからは、男性に勝つことはほとんどないけども、でも、そうは言っても、大人になってから、男性に勝ったことも何度もあるほど、自他共に認める馬鹿力女。

私の仲良しで、これまた女には腕相撲負けたことがないっていう久保ちゃんって子がいるんだけど(3児の母)その子、見た目は私より大きいけど、負ける気最初からしなかったし、実際組んでも、ハンデあげていいぐらい楽勝だった。

でも、ドイツ人の女性を見ていると、もし腕相撲させられたら…
「この人には勝てないでしょう…」って人がほとんど。

ベルリンは戦争でほとんどすべてが爆破されて、夫は死んで、街は崩壊され…
その街を復興させるために残ったマンパワーは“女性”だったのです。

女性が、爆破された建物の瓦礫を集めたり、新しく積み上げて建て直したり…
そういう仕事をしていたのです。

ドイツの女性は、強いよ。
いろんな意味、すべてにおいて強い。

私も日本では強い女で通ってたかも知れないけど、いろんな意味でドイツでは弱い女かも知れない…

日本はそれだけ平和で、弱くても生きていける国であるのかな。
ドイツは、戦後、現在においても、平和ボケしているような余裕を与えてくれる環境ではないと思います。日本の感覚では無理。しっかりしないと、生きていけないことは事実だと思います。

でも、女は女でおしゃれが嫌いな人はいないと思うので、私としては、よりたくましく精進しなければと思いつつも、服を買うことの楽しみがサイズの問題が解消され、ドイツではより多く味わえるのは嬉しい♪
posted by wakaba at 00:00| Comment(0) | TrackBack(0) | Berlin☆喜怒哀楽 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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