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2010年05月25日

バイオテロって…

本日、宮崎県知事から救済陳情がでていた種牛49頭が、総理の許可を得て殺処分決定されたそうです。

私たちが食べて来た何十万食のベースらしいです。
我が国の畜産が崩壊していきます。

詳しくは、にっぽんの歌の方にまとめたいと思いますが、以下のようなニュースはメディアで取り上げられていますか?

日本の底力さんのブログよりまとめさせて頂きます。(こちらのブログさん、コメント欄も日本を護りたい皆さんの思いとその情報量がすごいのでぜひ見て下さい)

宮崎県で4月20日に発生が確認された家畜伝染病の口蹄疫は、一ヶ月が経過した現在も被害が拡大しており5月18日には宮崎県が「口蹄疫」非常事態宣言を発するに至った。…これまでの措置で殺処分とされる牛と豚は約30万頭で、これは宮崎県の飼育件数の約4分の1に相当するという。

今回の感染の第一報は4月9日に、ある農家から宮崎県に報告があったが、県の確認に10日以上かかり、その間に感染が拡大したという。感染が拡大し段階での県の対応にも不備があり、政府の対応も極めて緩慢であった。

・・確認されたウイルスは今年、韓国や香港で発生した口蹄疫ウイルスと同じO型と言われ一致率は韓国98.59%、香港99.22%でアジアからの感染で間違いないと農林省はみている。


実は、発見当初にウイルスのサンプルが突然紛失したりしたようですが、この“出所”を政府はメディアとともに一生懸命隠していますね。

だって、報道されないだけでなく、日本政府が口蹄疫のプロ、国連専門家チームの受け入れ断わった!と言う事実もあるのです。

何かを隠そうとしているのは明らかです!
バイオテロって言葉聞いたことありますか?
こんな言葉、ゲームや漫画の中だけの世界だと思ってた・・・

選挙どころではない!もう民主党か日本人かどちらかが生き残るかの戦争のような非常状態だと。

不気味なうわさも流れています。こんな怖い話・・・

「民主党としては将来的に牛肉を中国や韓国からの輸入で賄いたいらしく今回、宮崎で発生した口蹄疫は故意に国内に持ち込まれた物で、これはこれから続いていく、民主党による和牛淘汰作戦の一環。
牛だけじゃなく、豚や鶏もその対象らしくこれから各種メディアを通して、中国産や韓国産牛肉のアピールが始まる。」

近々マスコミから「和牛は危ないが、中国や韓国にも和牛と変わらない品質の物がある」みたいな趣旨の発言が出るのではないかと予想されています。

そして、新しい情報ですが、宮崎牛の種牛殺せ!の絶叫でお馴染み山田副大臣ですが、自らも牧場を経営され、中国からの子牛を輸入、日本における「食肉基地」を目指されている事が判明したようです・・・

>山田副大臣の公式サイトより引用  ttp://www.yamabiko2000.com/modules/tinyd0/index.php?id=1
1972年 有限会社鬼岳牧場を設立。
将来は牛だけでなく、中国の青島から子牛を輸入して、日本の食肉基地としての”大牧場”を志す。

続きは、後ほどHAPPYSONGにっぽんの歌にて。


posted by wakaba at 21:17| Comment(0) | TrackBack(0) | 好き?!嫌い!? | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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