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2010年07月13日

このネタ休業前に〜

参議院議員選挙が終わり、民主党の過半数獲得を阻止できたのは良かったけれども、納得いかない不可解な点も多く、結局何の選挙だったのか、油断は全く出来ない状態に何ら変わりがない事に考えただけで疲れを感じるけれど、とりあえず、最悪の中の最悪からは一時的であろうとも逃れられたと思って、また前を向いて行くしかないですね。

このブログの最近の記事で「ある中学生の日記」を転載させて頂きました。その中で、その中学生はこのように言っています。
「子宮頚がん予防ワクチン…これ、知らなかったら大変。このワクチン、アジュバンド(免疫賦活剤または免疫増強剤)というペットとかの去勢・避妊役が入ってて、人間に投与したら一切妊娠できなくなるかもしれない、と危険視されてます。安全性においても、かなり不安が残る。リスクが大きすぎるよ。これを11歳〜14歳の子を中心に投与したなんていったら、「民族根絶やし」のほか、ないじゃないですか。」

全く聞き覚えのない初耳である人たちは、「えーーまさか〜〜」と思うような話ですが、これに関しては、民主党や民主党の売国議員たちの動向や情報を色々と追求している人たちは、すでに気づいています。でも、それ以外の人は知らないわけで、その知らない人たちが日本にはまだ多くいるのであれだけ民主党に票があつまるという恐怖が存在するわけです。

「ある中学生の日記」の記事に、そのワクチンについての危険性を第二の薬害肝炎かもしれないと報告するサイトのリンクをお知らせをコメント欄にいただきました。
http://kokutaigoji.com/teigen/h220624.html

子宮頸がんを無くすためにも有効なワクチンの接種は考慮されるべきですが、医薬品メーカー(グラクソ社)自身がその効能を十分でないと認めています。

接種することで不妊の原因となる添加物(アジュバンド)をも強制接種させられます。 ワクチンとしての安全性が確認されるまで、有効な免疫を獲得できるかどうかわからない、しかも免疫有効期間が不明なものは毒物として幼少期の女性に接種してはなりません。

子宮頸がんワクチン「サーバリックス」(英国製薬会社グラクソ・スミスクライン社製)にはアジュバンドという免疫増強剤が添加されており、アジュバンドは去勢・避妊薬であり人間に与えると一切妊娠ができなくなる完全永久不妊症となる「劇薬」指定の大変危険なものです。このワクチンは鳩山政権発足直後の昨年10月16日に日本で承認され、これを公費で強制的にワクチン接種させようという運動が全国で起っています。

私も日本という我が母国に誇りを持っているし、本当にいい国だなって思うし、失いたくないから、日本が解体されるような法案がどんどん決まっていくのをただ見ているだけに留まる訳にはいかないし、今回の選挙でよくわかったけど、思っている以上に、ネットよりテレビの影響がまだまだ強く、民主党にあれだけ票が集まる現実があることに危険性を感じるので、微力ながらももうした情報発信による日本を守るための拡散運動は諦めるわけにはいかないのですが、暫く、こっちのブログでこの手のニュースは極力お休みしたいと思いますが…どうだろう…

HAPPYSONG@にっぽんの歌
の方には気づく事はちょこちょこでもアップして行きたいと思います。

暫くこの手のネタをこのブログ内でお休みするにあたり、その前に皆さんにこちらの転載記事を読んで頂きたいと思います。田母神さんのブログより抜粋転載させて頂きます。(太字は私がつけました)


参議院議員の選挙が終わった。民主党の過半数獲得を阻止できたのでとりあえずは良かったと思っている。もし民主党が過半数を制していたら民主党の暴走が始まり、我が国の国家解体に向かう流れが直ちに始まるところであった。売国三法案と言われる外国人に地方参政権を与える法案、選択的夫婦別姓法案、人権擁護に関する法案が成立してしまえば、日本が日本でなくなってしまう。民主党はマニュフェストに載せていないにも拘らず千葉景子法務大臣がこれらの成立に意欲を見せていた。

いま我が国には、50万人を超える中国人が住んでいて、しかも、毎年1万人ずつ以上も増えているのである。外国人に地方参政権を与えれば、我が国の地方の市や町は簡単に中国人の町になってしまう。人口が3万や5万の町に中国人が大挙して住むようになれば、我が国の地方の町は次から次に中国人に乗っ取られてしまう。それに多くの日本人は、隣り近所に中国人がどんどん引っ越してきても平気であるほど寛容ではない。

はっきり言って治安もマナーも悪くなる。

もし、外国人の地方参政権法案が通れば、もっと多くの中国人が我が国にやって来るに違いない。日本の町か中国の町か判らないようになってからでは遅いのだ。

夫婦別姓法案も、我が国の家を無くしてしまうものだ。○○家という家が無くなり、日本国民は個人としてのみ生きることになる。日本人の道徳観は根底から崩れてしまう。我が国には、先祖崇拝の文化があり、「そんなことをしたら御先祖様に顔向けができない」という気持ちが、日本国民の道徳観を支えてきたのである。しかし、アメリカの占領下で家督相続制度が廃止された。それまでの我が国は、主として長男が親の全財産を受け継いで、責任を持って年老いた親の面倒を見ていた。本制度の廃止により、我が国の家族制度は相当壊されたのである。

いま話題になっている年金問題だって、家督相続制度が存在すれば起きなかったかもしれない。今回、更に夫婦別姓法案が通れば、我が国の家族制度は完全に崩壊してしまう。田中さんの奥さんが佐藤さんで佐藤さんの奥さんが斉藤さんだとか言ったらそれは漫画である。墓石はどこの家のものか判らなくなってしまう。大体、夫婦別姓でなくては困るという日本人は一体誰なのか。日本の多くの女性は結婚をしたら愛する夫の姓を名のれることに喜びを感ずるのではないか。(うちのカミさんだって、最初は喜んでいた)

人権擁護に関する法案も極めて危険である。善良な日本国民の発言の自由が奪われ、日本をぶち壊そうとする人たちの横暴を許すことになる。いまの我が国ほど、人権が守られている国はないのではないか。犯罪者の人権だって不必要なほどに守られる。麻原彰晃がまだ生きているというのも驚きである。いま人権が守られなくて困っている善良な日本国民などいない。困っているのは我が国に対して悪さを働こうとする人たち、我が国をぶち壊そうとしている人たちだけだ。善良な日本国民の人権が冒され、我が国をぶち壊そうとする人たちの人権が守られることになる法案など、真っ平ごめんである。


posted by wakaba at 19:19| Comment(0) | TrackBack(0) | 好き?!嫌い!? | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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