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2010年09月23日

早く見て!削除されちゃう!

このブログでもよく紹介して来た、関西テレビのアンカー、青山繁晴さんのコーナーの動画がもうYOUTUBEで見れなくなってしまっています。

いつも文字おこしをしてくれている方のページを見ていたのですが、前回のものもすごい内容で、これは皆さんに知らせなければと思ってたのですが、ご存知の通り、ベルリンマラソンの週でとても忙しくそれどころじゃない部分もあります。

自分の仕事はもちろん大事だけど、この日本の問題も避けられない。

とりあえず、すぐに削除されると思いますので、見つけたものだけアップしておきます。
あと、後で、記事には出来ないので、読んでいただきたい記事のリンクを貼っておくので注目して下さい。

田母神さんのブログより一部抜粋

中国が意図的に我が国の領海を侵犯し、巡視船に体当たりしているのだから、総理が極めて不愉快であるというくらいの意思表示をしてもよいのではないか。中国は相手が逃げ腰になっているとどんどん出てくる国である。我が国政府は、国際法に基づいて毅然とした対応をすればよいのだ。


これに対し、我が国では「あんまり興奮せずに大人の対応をすべきだ」とか、「エスカレートして戦争になったら大変だ」とか、我が国が中国の傍若無人を許した方が良いとのテレビのコメンテーターなどの意見が多い。私は相手が泥棒をしているのに、泥棒をする理由があったのだろうと理解を示すような、このような対応が戦後の日本を駄目にしてきたと思っている。我が国においては、総理大臣でさえ目の前で問題を起こさないことが最優先なのである。事なかれ主義も極まれりである。総理が問題を回避しようとすれば、官公庁も財界も戦うことが出来ない。軍事力を行使してでも国民を守る、国益を守るという総理のその意思が我が国に対する挑発を抑止するのだ。世界中のあらゆる国が、自分の国を守るために国際法に基づいて行動している。国際法に基づいて行動してそれが戦争に発展することはあり得ない。











posted by wakaba at 17:49| Comment(0) | TrackBack(0) | 好き?!嫌い!? | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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