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2005年06月01日

父の日スペシャル<ワカ父伝その1>

先日のニッキに書いたように、二子山親方がお亡くなりになられた事は、本当に他人でありながらも色んな意味で動揺しました。でも、たくさんの方に惜しまれ偉業を成しえた偉大な人なんだなと…亡くなられた事は残念ですが、でもメディアを通して色んな意味で色んな感動がありました。ご冥福をお祈り致します。

今年は57歳で亡くなった父の三回忌です。
7月7日が命日です。

私のお父さんは、ほんっとーに元気で私的にはFUNKY!という言葉がぴったりの人でした。お父さんを思い出し〜湿っぽくなるのも嫌だし、彼(父)も喜ばないので、ワカ父の武勇伝!?など、面白エピソード綴っちゃおうと思います。結構、危険人物っぽく聞こえるかも知れませんが、私の父です(爆)イケイケです(笑)

<まずはワカ父自慢その1>とにかくカッコイイ!

私が大人びて見える方だった(小学生でも高校、大学生に見られていた)ので、中学以降は一緒に歩いていると、彼女だと思われていた。とにかくカッコイイ!誰に似ているかというと、渡哲也と西城秀樹を混ぜた感じだった(微妙?つか濃い/爆)年中スポーツ漬けだったので、いつも真っ黒に日に焼けていて服装もカジュアルをとてもおしゃれに着こなしていて。ノリの悪いのと、根性がないのが大嫌いらしく、私のお父さんが経営していた喫茶店やレストランのバイトの大学生たちはウチの店を「道場」だと言っていました(笑)国立大学のお兄ちゃんがバイトに入った時、勉強は出来ても、もっとシャキシャキしなきゃ男なのにしょうがねえだろ!と、その日からその人は似ても似つかない「ロッキー」と名付けられ、お父さんにボクシングジムに通わされました(爆)一緒に行ってました(!)周囲には相当ビビられながらもかなり人気がありました。口癖なのか、よく真顔で「オリャ!」とか言ってました。酔っ払うと「てか?」とかも言ってました(笑)←鶴太郎時代?こんな風に言ってるけど、彼は二枚目6割(昔の二枚目ね、義理人情的な/汗)2割がお笑い、2割が天然ずっこけです。続く
posted by wakaba at 17:45| Comment(0) | ワカ父 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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